お知らせ · 2021/01/25
住友林業 和歌山展示場に当社のスピリット・オブ・セントルイスが展示されています。
雑記 · 2021/01/20
久しぶりのワークショップでした
エアロベースの地元、和歌山でワークショップを開催しました。 みなさんといっしょにリンドバーグのスピリット・オブ・セントルイスを作ります。
お客様から · 2021/01/19
ひとりでライトフライヤーをつくった
今朝は初めてのお客様からアンケートハガキが届きました。 お一人目。 京都の恵文社一乗寺店で購入された8歳のお客さま(!) ひとりでライトフライヤーを完成させたとは。 「とてもつくりやすくてかんたんでした。つぎもがんばりたいです」 つぎも、というところが設計者冥利につきますね。 おまけを入れておきましたよ。
企画中 · 2021/01/14
私家版
お客様からリクエストがありました。 それは、日本で最初に「浮かんだ」飛行機、ル・プリウールNo.2です。
企画中 · 2021/01/13
金灯籠(かなとうろう)のLED電飾
高さ4cmあまりの金灯籠。 発売に向けて最終設計に入りました。 内部にLEDを仕込めないかテストしました。
お客様から · 2021/01/06
パリからの手紙
エアロベースの飛行機はパリでも販売されています。 ルーブル美術館は閉館中ですが、その地下街にあるショッピンセンター、 カルーゼル・デュ・ルーヴルはオープンしています。 そこに、日本の文具メーカー デルフォニックスが出店しています。
お客様から · 2021/01/01
明けましておめでとうございます
明けましておめでとうございます さっそくお客様から届いた作品のご紹介。 沖縄のパイロットの方です。 毎回、工夫された作品を送ってくださいます。 グリーンと銅の気球の取り合わせが綺麗ですね。 (銅の気球は、公式サイトaerobase.shopにて5,000円お買い上げごとにひとつプレゼントしています。キャンペーンは2月末まで) 本年もよろしくおねがいいたします。
新製品 · 2020/12/30
1932年のエアレースを再現!
1932年のエアレース、トンプソントロフィーを再現したセットです。 パイロンは乾電池1本で回転します。 ロッドの先端に吊るしたブルドッグレーサーは、1分に1回転というゆったりずむで周回飛行を続けます。 公式ショップにアップしました。 エアロベース [B111] ブルドッグレーサー & パイロンセット(動力付き) お正月に作ってのんびり眺めてみてはいかがでしょう。 動画をつくってみました。 キット内容です。 まずはこちら。 組立説明図の裏面にジービーレーサー vs. ブルドッグレーサーを印刷しました! タミヤのラジコンカー・ランチボックスの箱絵などで有名なテリー佐原画伯の描き下ろしです。 A3サイズです。きれいに額装すればインテリアになりますね。 ブルドッグレーサーは洋白製。 翼長5cmのかわいさです! パイロンはステンレス製。 接着剤不要のはめ込み式。 マークも付属します。 土台は黒いアクリルケースです。 (塗装仕上げ済み) 単3乾電池を1本ご用意ください。 (アルカリ電池ではなく、マンガン電池を推奨) 飛行機とパイロンをつなぐコネクターは3種類入っ
お知らせ · 2020/12/19
日本で初めて飛行機が飛んだ日
1910年12月19日、代々木練兵場において、日本初の動力飛行が成功しました。 栄誉に輝いたのは、アンリ・ファルマン駆る徳川好敏でした。 同じく挑戦したのは日野熊蔵のハンス・グラーデ。 両人は12月14日から挑戦を続けていたが、19日、先に飛んだのは日野のほうでした。 それはジャンプ程度であり、記録が計測されず、午後からエンジンの調子が回復し 快調に飛んだ徳川の記録となったのでした。 徳川好敏はその後も日本の航空界に君臨し、対する日野熊蔵は軍部から左遷されました。 トップ画像は、私がこの2機を模型化するきっかけになった本です。 読み比べてみると面白い。どちらの人物も魅力的です。 まずはアンリ・ファルマンの取材から始めました。 入間基地に実機があるのです! ハンス・グラーデは、ドイツ博物館等に協力要請しましたが、 当時の図面は残っていないとのこと。 そこで、復元機が展示されている、岐阜かかみがはら航空宇宙に向かいました。 こちらのミュージアムショップでは当社製品を販売しているので、 挨拶と展示品の点検を兼ねて。 それにしても、 この復元機はどんな資料を使って作られたのでしょう?
新製品 · 2020/12/18
ロゴの刻印
自転車仲間の宿野輪天堂さんに刻印を作ってもらいました。自転車仲間の宿野輪天堂さんに刻印を作ってもらいました。今後も限定品のパッケージはこれで決まりですね!

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